梧林祭
▼「世界遺産」に「人権作文」と、学年ごとにふさわしいテーマを設けておこなう社会科展示。来場者の中には興味をもって展示を眺める小学生の姿も。

▼来校していただいた人たちに楽しんでもらう企画も盛りだくさん。企画に参加して一緒に思い出作り。

▼毎年恒例のバザーは開場までの間に行列ができる人気企画。掘り出し物を見つけて足取り軽く。

▼職業見学はキャリアゼミの一環。そして生徒による発表。はにかみながらの発表はご愛嬌。それも経験。

▼各行事に欠かせない吹奏楽部。梧林祭では様々な年代に親しまれている曲を披露。一人ひとりが「音」に責任をもつことがモットー。

▼今年の門柱は独創的なデザイン。思わず歩みを止めて見入ってしまう。5年生(高2)の有志を中心に作成。

▼それぞれが作った鉄道模型を線路で結ぶ。来場者には梧林祭期間限定で入場切符が手元に。往年の鉄道ファンも見入るほどの出来栄え。

▼天候にも恵まれ、校庭での閉校式。梧林祭を盛り上げることに全力をつくした生徒たちを前に感謝の辞を述べる学校長。

[掲載日:January 29, 2011 /テーマ:学校行事]
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